ARTISTS OF ASOBiZM ARTISTS アーティスト

ASOBiZM(アソビズム)が契約し、サポートしているアーティストをご紹介します。

SCROLL

Management Artist Have a Nice Day! ハバナイスデイ

http://habanai.jp/

SOCIAL

東京のロックバンド。2011年頃からリーダーである浅見北斗を中心に活動。クラウドファウンディングを使ってのアルバム販売や2,000人を集客したリリースパーティーを開催するなど常に話題を集めている。
2018年10月に配信スタートした「僕らの時代」が映画「チワワちゃん」の主題歌となり、「わたしを離さないで」がテレビ朝日系「関ジャム」の人気コーナー蔦屋好位置が選ぶ2018年度ベストソングに選ばれる。そして、『Smells Like Teenage Riot』が、「ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ」のCMソングに『Night Rainbow』が栄光ゼミナールのCMソングに抜擢され、2021年には『わたしの名はブルー』がNetflixオリジナルアニメシリーズ「天空侵犯」のエンディングテーマに使用されるなど今最も勢いのあるバンドとなる。

Agent Contract Artist 加山雄三 かやまゆうぞう

http://www.kayamayuzo.com/

SOCIAL

1937年4月11日神奈川県生まれ。慶應義塾大学法学部卒業後、’60年東宝入社。「男対男」で映画デビュー。’61年、映画『大学の若大将』に主演し、大人気となった「若大将シリーズ」がスタート。黒澤明監督の『椿三十郎』『赤ひげ』にも出演。歌手としては’65年に「君といつまでも」が大ヒット。以後も『お嫁においで』など数々のヒット曲を世に送り出す。幼少より作曲を始め、弾厚作のペンネームで、ロック・ポップスからクラシックまで幅広いジャンルの楽曲を創作し続けている。

芸能生活45周年においてはニューヨーク・カーネギーホールでのコンサート、50周年には東名阪アリーナコンサートツアーを実施。

2014年には若大将EXPOと題して、77歳にして日本武道館単独公演 最年長記録を樹立し、47都道府県全県でのツアーを成功裡におさめた。また、同年秋の叙勲にて旭日小綬章を受賞。

2016年に芸能生活55周年を迎え、「音楽は時代や世代を超える」をコンセプトにした“ゴー!ゴー!若大将FESTIVAL”を二日間に渡って東京で開催。

2017年4月には、80歳記念として“若大将一夜限りのスペシャルライブ”を実施。

2019年6月からは、「海 その愛基金 海洋環境クリーンプロジェクト」の設立をきっかけに全国ツアーを再開した。

2020年4月に芸能生活60周年を迎えた。

また、“THE King ALL STARS”としての活動も注目され、全国のロックフェスに参戦するなど80歳を越えた現在も現役で活躍中である。

音楽活動の他に、59歳から油絵を始め、陶芸や漆器などの作品を積極的に創作。

 

Agent Contract Artist バーチャル若大将 バーチャルワカダイショウ

https://bit.ly/3mp1kOW

SOCIAL

加山自らの発案で、AI技術を駆使して生まれた“バーチャル若大将”。

2021年放送の24時間テレビで湘南乃風とのコラボを機に加山雄三自身が選曲をし、バーチャル若大将が日本のベストソングをカバーしていくプロジェクト「若大将ザ・ベスト」を始動。

第一曲目は言わずと知れたシャ乱Qの名曲「シングルベッド」。

歌唱、ナレーション、ビジュアル、リリックビデオ、そのすべてがAIによって生成されている。

今後も「加山雄三」と「バーチャル若大将」が繰り出す画期的なアイディアと活動に注目してもらいたい。

 

Project Management Artist THE King ALL STARS ザ・キングオールスターズ

https://www.thekingallstars.com/

SOCIAL

バンド結成のきっかけは、2013年に行われた仙台の野外ロックフェス「ARABAKI ROCK FEST.2013」。
「東北を元気に!」を掲げて歌う若大将こと加山雄三のもとに、ROCKフェスおなじみのメンバーが集結。世代を越えたステージは圧巻で、1万人ものオーディエンスを魅了した。
エルヴィス・プレスリーを尊敬してやまない加山が中心となり、エルヴィスが「THE KING」と呼ばれていたこと、加山「=K」が喜寿にして進化し続ける現役(=ing)であること、そして、スターミュージシャン13名(=KING)が集まったことに因んで”THE King ALL STARS”と命名。
20代~70代のミュージシャンによるセッションから生み出されるそのサウンドは、フェスのオーディエンスから「ヤバイ!」と言わせる理屈なしの圧倒的なカッコよさ。

ARTISTS